ページの先頭です

都市計画案に対する意見書の要旨及び回答

[2018年6月13日]

ID:1228

ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

都市計画案に対する意見書の要旨及び回答

実施概要

 

縦覧期間・場所

意見書の数

都市計画案の公告・縦覧・意見書の提出

平成30年5月15日から

平成30年5月29日まで

 

木曽岬町役場 総務政策課

2通

意見書の要旨と回答

意見

回答

地区計画区域面積に対し、整備計画区域面積約50.7haは少なすぎる。

道路計画を早く実施し、交通の利便性をアピールしてください

堤防下の排水水路の整備管理をする(整備計画地の間)

伊勢湾岸自動車道弥富・木曽岬ICへのアクセスを考えてください。(県道の延長)

この度の地区計画区域については、木曽岬町地内全体(約74.5ha)を設定しています。整備計画区域は、現在、盛土がしてあります法裾までを範囲としており、当面、この区域への企業誘致を図っていきます。区域外の土地については、将来的には工業系の土地利用を検討していきます。

堤防下の緩衝帯を含む管理は、所有者(三重県)へ要望します。

伊勢湾岸自動車道弥富・木曽岬ICへのアクセスも三重県へ要望します。

時代は国内産業構造の空洞化、自然災害の多発期を迎えており、予測のつかない未来投資が自治体の過重負担にならないか懸念される所です。

地先より地内に目を向け、産業の発展及び雇用の創出の可能性をさぐるべきと考えます。

 

木曽岬干拓地は、第5次総合計画や都市計画マスタープランにおいて、新たな産業の拠点として位置付けており、干拓地を優先して企業誘致を図っていきます。

組織内ジャンル

木曽岬町役場総務政策課 政策部門

お問い合わせ

木曽岬町役場総務政策課 政策部門

電話: 0567-68-6100

ファックス: 0567-68-3792

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

お問い合わせフォーム


都市計画案に対する意見書の要旨及び回答への別ルート

ページの先頭へ戻る

Copyright (C) kisosaki All Rights Reserved.