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木曽岬わいわい市場

[2018年7月3日]

ID:1240

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木曽岬わいわい市場が開催されました(6月17日)

去る6月17日、木曽岬町役場において「木曽岬わいわい市場」を開催しました。

今回より、木曽岬町ににぎわいが創出されるよう住民の皆さんによる「木曽岬わいわい市場実行委員会」を設立し、出展募集から企画・運営を行いました。その成果も有り、梅雨に入り雨も心配されましたが、快晴の下、町内外の700人を超える来場者で賑わいました。

この市場では、出展以外にも、子どもから大人までが学んで楽しめる企画を実施しています。

次回開催日は9月16日(日)です。

※企画・運営・出展に興味のある方は、

木曽岬わいわい市場実行委員会 kisosaki@waku1.com   にご連絡下さい。


シンデレラゾーン

トライク(三輪バギー)

クラフトゾーン

新鮮な野菜

飲食ゾーン

①青空市・マルシェ
 町内外からクラフト・飲食・物販販売など38店舗の出展で賑わいました。

かえっこバザール

かえっこ受付

②子ども達に人気のかえっこバザール
単独開催から9回目を迎え、最近では近隣市町でも開催するようになりました。

名刺(三輪 英希 様)

名刺(服部 有哉 様I)

名刺(加藤 健 様)

③ジュニアPR大使による名刺作りと発表
中学生が木曽岬の魅力を再発見するため、町内で働く大人に取材し、その内容を名刺にまとめ、発表しました。今年度は8名の中学生が参加し、発表後に町長からジュニアPR大使に名刺を授与しました。

④桑名工業高校によるもの作りのワークショップ
デュアルシステム(共同して人材を育成する)を活用して、来場者にもの作りの素晴らしさを体験して頂きました。

まちの模型づくり

まちの声をヒアリング

⑤大学生による未来が浮かび上げるワークショップ
町の人々の声を拾い集め、模型により可視化し子ども達の想像力も相まって木曽岬の未来が浮かび上げるワークショップを行いました。

これからも、子どもから大人までが共に学び交流し、チャレンジ・創造することをコンセプトに新たな地域の魅力と人材を発掘し、多世代・多様種の方々が交流でき、まちに賑わいを創出するために、皆さんと共生(とも)に歩んでいきます

組織内ジャンル

木曽岬町役場総務政策課 政策部門

お問い合わせ

木曽岬町役場総務政策課 政策部門

電話: 0567-68-6100

ファックス: 0567-68-3792

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